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株式会社CloudNineがCBD(カンナビジオール)製品を取り扱う理由とは?

Cannabis pict

 

ここ数年、古来より日本と深い関わりのあった“麻”が世界的に注目を集めています。

日本では「麻=マリファナ」というネガティブなイメージが先行し、大麻と聞くだけですぐに違法薬物を想像する方が多いことと思います。
しかし、世界では大麻草に含まれるCBDという104種類のカンナビノイド成分が注目されており、世界中で研究が進んでいます。

先進国にはカンナビノイド学会というものが設立されていますが、2014年には日本でも「カンナビノイド学会」が立ち上がり、今後ますます進展していくことが期待されています。

多くの方々から「麻は本当に大丈夫なのか?」というご質問を受けますが、使用して良い部位とダメな部位がハッキリしています。
一番身近な食品としては、七味唐辛子に「麻の実」が含まれています。
麻の中でも茎と種は今でも一般的に流通しているものなのです。

CBDという成分が注目される中、既にアメリカでは大麻草に関する事業規模は数千億円にのぼり、近い将来一兆円を超えると試算されています。

マイクロソフトなどの誰もが知る先進企業も大麻草事業に関わっており、有名投資家も注目する一大市場へと成長することが予想されている非常に期待される市場です。

もともと大麻草は、日本の仏教や神事、様々な祭りや伝統、文化に深く関わっていました。
しかし戦後、GHQによって大麻を規制されたという経緯があります。
海外では大麻解禁の流れが加速する中、縄文時代より文化として定着していた麻文化があったにも関わらず、日本ではなかなか受け入れられていないのが現状です。

しかしながら、海外の流れは数年後に日本でも取り入れられるというのが常です。
それを見越して、私たちは大麻草の誤解を解きつつ、合法で安心・安全が認められているヘンプ関連商品を開発・販売しました。
これから大きく成長していくCBDという商材を通して、私たちは大きな可能性とともに健康的で豊かな生活、そしてそれに関わる人々の幸せを願いこの会社を立ち上げました。

そして第一弾としてヘンプオイルとヘンプカプセル製品の健康食品「Homeos One(ホメオスワン)」シリーズを発売しました。

Homeos One

CBDの効果を実感したい方、同じ志を持ちビジネスとして関心のある方は、
ぜひ、私たちと一緒に健康と夢を実現しませんか?

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