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世界アンチ・ドーピング機関(WADA)がCBDをドーピングリストから除外

オリンピックやスポーツの世界でよく耳にする世界アンチ・ドーピング機関(WADA)は、CBD(カンナビジオール)をドーピングリストから除外することを決定したというニュースがありました。

私たちが注目したのは、約100種類あるカンナビノイドの中でCBDがドーピングリストから除外されたこと自体もそうですが、CBDがこうした機関の検査を受けるほど、知名度が高まっていることに注目しています。

世界基準のアンチドーピング機関でCBDが認められたことは、CBDが安心・安全な成分である証明と言えるのではないでしょうか。

先月には麻の話題を専門に取り扱う月刊誌が発刊されています。
麻を専門にした月刊誌はこれまで日本になかったのではないでしょうか。
こうした流れから「麻」が今後ますます注目されていく傾向の表れなのではないかと感じています。

私たちもヘンプやCBDの正しい知識が広がり、将来生活に欠かせないものとして世間に浸透していくことを願っています。

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