NEWS

WHO(世界保健機関)がCBDの安全性を報告

WHO(世界保健機関)は2017年12月にCannabidiol(カンナビジオール)が害を及ぼさない、つまりCBDは安全であると報告書を出しました。
日本では健康食品(サプリメント)として流通しているCBD製品ですが、生産および供給を含む厳格な国際規制に該当しない安全性が示されたことで、今後さらなるCBD市場の拡大が期待されるということです。

WHO(世界保健機関)という国際機関が出した報告書なので非常に説得力があり、CBDには依存性や害がないと示されたことはCBDの将来にとって非常に有望なことです。

今、世界中でCBD市場が急成長し始めています。
日本は海外から比べるとそうした商品が世の中に広まっていくのが遅い傾向があります。
しかしながら、CBD製品に関しては近年日本でも需要が膨らみつつあるため、これから爆発的にヒットする可能性を秘めています。

今後、CBDに興味はあるけれどまだ試したことがない、という方がどんどん増えてくると思いますので、少しでも気になる方は弊社もしくはCloudNineエージェントへお気軽にご相談ください。

« »